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競馬ブログ3年目。2016年も、去年好評だった人気馬の弱点をとりあげる「買ってはいけない」、人気薄馬の買いどころを探る「切ってはいけない」は続ける予定。また今年は馬券の種類を問わず、いろいろな買い方にチャレンジしていきます。どうぞお付き合いください。

大阪杯

2015 大阪杯+ダービー卿CT 回顧

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単複馬券のみで2015年の回収率150%を目指すブログです。
購入馬券はTWITTERで全て公開。
1回開催 回収率130% 2回開催 回収率101% 3回開催 回収率117%
大阪杯勝負馬エアソミュール3着!重賞勝負馬成績→【9,2,8,18】
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こんばんは。

昨日の重賞は、大阪杯のエアソミュールの複勝のみ。。。

しかし、!

重賞以外のレースの勝負馬、阪神9Rのヒラボクプリンス、中山10Rのクロスクリーガー、中山12Rのチュウワベイビーが勝利してくれたので、またも馬券収支はプラス。数えてないですが、たぶん4週以上は(地味ですが)プラスが続いていますw。
※重賞以外の特別レースも、買った場合はTWITTERに馬券等をアップしています。


そう自分なりには結構当たっていると思っているんですが、肝心のところが外れるとマイナスが大きいのが単複。その点において、シャイニープリンスはまともに走れていれば、1着はなくても2、3着はあったと思うので、レースを見るたび、昨日は歯がゆい思いをしていました。。

でもとりあえず、プラスが続いているというのは、良いこと。もちろん、この結果に甘んじず目標値の150%を目指していきます。


で、各重賞の回顧ですが、まずは大阪杯。

「ラキシスは強い。キズナはこんなもの。エアソミュールは良馬場ならもっと。」というような感じですw。

ラキシスは馬場適性もありましたが、ルメールが完璧に乗ったことも勝因。強いのはたしかで、ヴィクトリアマイルはもちろん、宝塚記念でも十分通用しそうでしたね。雨が降ればなおの事。

キズナは単勝1.5倍に見合うほどの実力は備えていなかったということでしょう。今回は流れも向いた中での敗戦ですし、不良馬場も言い訳にならない。日本にはもっと強い馬がいるということが分かって良かったというのが僕の感想です(怒られるかなww)

エアソミュールは、不良馬場に適性がないと嘆いていた陣営の思いと裏腹に、三着にしっかりと健闘。もちろん良馬場ならもっとやれるはずだし、ギリギリ我慢できていた道中のレースぶりは今後に向けてプラスだと思いました。

ダービー卿CTは、「モーリスが凄すぎる」につきます。

中山マイルのラスト1ハロンが、10.9秒だったとのこと。なぜか時計の出る馬場に変貌していたことを踏まえても、この時計はちょっとビビりますね。「モーリス最強伝説」の幕開けを予感させました。血統的にもグラスワンダーの孫という魅力があり、今後の安田記念はもちろん(賞金的に出れるのかな?)、重い馬場にも適正あるだろうし、海外での活躍も期待できると思います。ぜひそうなってほしい。

3歳の春にもがいていたのはうそのよう。成長力はもちろん、堀厩舎の腕にも感服です。


そんなこんなで、ダービー卿CTから選ぶ次走注目馬はもちろん

この馬⇒ 
※クリックした先のランキング約28位くらいの「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。

あ、モーリスじゃないですww。どん詰まりのあの馬です。何度みても、こういうのは歯がゆいですね。東京でももちろん実績あるので心配なく、渋ればなおの事良いでしょう。




2015 大阪杯 予想オッズ+注目馬

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日経賞勝負馬アドマイヤデウス1着!重賞勝負馬成績→【9,2,7,17】
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こんばんは。
今週はキズナの復帰2戦目となる大阪杯。今年はかなり豪華なメンツがそろったと思ってたのですが、どうやらイスラボニータが回避とのこと。個人的に勝負馬候補だったので、ガックリきていますがまあ仕方なし。

予想オッズを見ながら、各馬取捨選択していきます。


1 キズナ 1.8…×
まあ、普通に勝って不思議はないが、明らかに前走よりも骨っぽいメンバー。過剰人気の傾向もあり素直に飛びつくのは馬券期待値的には間違い。

2 スピルバーグ 4.5…×
末脚勝負でキズナに勝てるかどうかがポイント。そう考えるといくら天皇賞馬でも魅力は半減する。休み明けも考慮すると手を出しにくい。

3 エアソミュール 8.2…○
直線長いコースは得意の部類。上位人気2頭よりも前目で競馬するはずで、道中かからなければ勝ち負けの可能性は高い。

4
ラキシス 9.0…×
エリザベス女王杯で下したヌーヴォレコルトが牡馬相手に快勝したが、それを持ち出すのはちょっとかわいそうなくらいに牡馬は強力。ここを勝てるほどの力を望むのは厳しい。

5
ロゴタイプ 10.6…×
中山よりはパフォーマンスおそらく落ちる。人気次第で複勝抑えるのもいいかもしれないが、軽視したい。

6
デウスウルト 20.0…○
重賞にあと一歩届かないが、相手なりに走れるという、解釈もできる。勝負根性もあり器用さもある、人気薄から複勝を買うならこの馬か。

7
カレンブラックヒル 20.2…×
小倉での前走はさすがにメンバーレベルを考えると、勝てて当然。今回は

8
ショウナンパンドラ 42.4…○
秋華賞、器用さでヌーヴォデコルトを下したのは印象的。内枠に入れば面白いかも。

G1馬も6頭いるという、例年に比べても強豪がそろったという印象。この中でキズナの一本かぶりというのは、理解しがたいと思っています。なので、消します笑。

とりあえず上記の馬で一番期待できるのは
この馬⇒ 
※クリックした先のランキング約28位くらいの「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。


まともに走れば、G1級の脚は持っている。ただ持ち前の気性でちょっと競馬に注文がつくのが難点。難しいかもしれないが、前目で競馬してほしいのが願いです。

【2014 大阪杯 回顧】

○桜花賞注目馬

いよいよ、今週からクラシックが開幕。断然人気になるだろう1頭がいるが、個人的にはこの馬に注目。例年ほど外差しの馬場になってはいないので、正攻法の競馬でチャンス十分。

 この馬⇒
※上をクリックした先のランキング内(現在25位)のけいば手帖のタイトル下の紹介文に掲載しています。


【2014 大阪杯 回顧】

●レース総評
「世界4位の馬がなぜ1番人気じゃないのか」。陣営もそう感じていたように、自分も同じ気持ちだった。エピファネイアが1倍台に突入した時は、なにか裏情報があるのかと疑ったほど。前半1分5秒の平均ペースをきっちりと、世界4位のキズナが、しっかりとまっすぐに鋭く伸びる、この馬独特の走りで危なげなく勝利。先行してレースをうまく進めたトウカイパラダイスが粘って2着。エピファネイアは、キレ負けのカタチで3着が精いっぱいだった。

1 着:キズナ…これ以上ない復帰戦。武豊の、強い馬をきちんと勝たせる騎乗技術もさすがだった。馬体に幅が出たことで、切れ味にパワーが加わったような走り。 これなら凱旋門賞が楽しみになった。天皇賞ももちろん主役。多くの人がそう思うように、ゴールドシップよりもこっちでしょう。(次走期待度A)

2着:トウカイパラダイス…レース上手な馬で中日新聞杯は休み明けの分もありながら、0.1秒差。これなら今回は勝負できるカタチ。正直、見落としていた部分も多く、反省。先行策からきっちりと抜け出しをはかる騎乗ぶりも見事。(次走期待度D)

3着:エピファネイア…切れ味勝負になってしまった分の負け。先行策から抜け出していたら、わからなかった。ただ、スローペースでもかからなくなっているのは収穫。次走の香港はおそらく大丈夫。(次走期待度B)

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【2014 大阪杯&ダービー卿チャレンジトロフィー 予想】

◎WIN1(厳選1レース単勝3000円勝負)
1/19の中山10R:フェスティヴタロー(3.6倍)
1/25の京都9R:ヒュウマ(5.4倍)
2/1の東京10R:マイネルディアベル(4.1倍)
2/9の京都12R:ナリタハリケーン(3.3倍)
2/15の京都9R:ステファノス(6.0倍)
2/16の京都10R:マーティンボロ(4.3倍)
2/17の東京10R:プロモントーリオ(4.0倍)
2/18の東京10R:タールタン(6.0倍)
3/2の阪神11R:コパノリチャード(4.8倍)
3/15の阪神9R:シャンパーニュ(8.5倍)
3/21の中京8R:ナリタポセイドン(2.3倍)

昨日は阪神9R:オリハルコンを指名。前走内容からこのメンバーなら、楽に勝てるだろうと思っていたのですが、またもや出遅れて外を回す競馬に。最後の最後に追い上げてきましたが、展開面含め完敗でした。
今日は、阪神9Rから
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・根拠
前走はハイペースの中よく粘っている。今回は行く馬もおらずスローで流れそうな展開。人気集めそうなアンリヴィールドは内枠でレースが進めにくそうなので、今回抜擢するならこっちがセオリー。騎手ももとに戻った今回は勝機十分。※12時現在5.2倍

◎ROLLING3(推奨3レース複勝ころがし3000円スタート)
阪神10R:5番ダノンマッキンレー
近走は惜しい競馬が続いているが、前走は前残りの競馬、前々走は大外からの分回しと敗因ははっきり。今回は内枠からならまた馬券圏内に入ってこれる。

中山10R:8番タイセイクルーズ
さすがに弥生賞では通用しなかったが、ダートに戻れば大丈夫。500万下の勝ち方もよく、同様の馬の中では人気もなさそうなのでここを狙いたい。
阪神12R:13番エーシンブランコス
500万下では常に安定した走り。昇級初戦、しかも休み明けの前走なら、2走目で変わり身十分。
 
【2014 大阪杯 予想】
もうとくに説明することもないくらい知られた豪華メンバー。見るレースということでいいのですが、それも面白くないので、休み明けと久々の牡馬相手の不安があるメイショウマンボの評価を下げて、以下の3頭の3連複で勝負します。

◎キズナ

凱旋門賞に挑戦するならここは負けていられない。強い馬で勝つ武豊の姿が見られるはず。
○エピファネイア
実力的にはキズナと同等。ただ騎手の腕の差が出そうで、キズナを本命にしてみた。
▲カレンミロティック
ここ最近の2走が惨敗。ただ、前走は明らかに馬場が合わなかったような走り。良馬場の今回なら見直し必至。

○買い目
3連複  4-7-8
1点3,000円

【2014 ダービー卿チャレンジトロフィー 予想】

◎コディーノ
この1年、復活の期待を背負い続けながら、惜しい競馬になってしまっているが、今回のメンバーは大幅に弱化。小回りのマイルは一瞬の脚が武器のこの馬にはベストなはずで、さすがに今回は恰好をつけられるはず。

○トリップ
レース上手な馬で、崩れないのが持ち味。血統的に今の中山も合うし、ここも好勝負必至。

▲レッドアリオン
前走は同コースを圧勝。あの競馬をすれば今回のメンバーなら勝ち負けになる。

☆ネオウィズダム
休み明けかつ距離の不安もあるが、前走惨敗したのは絶対的不利の外枠をひいた分。いい枠を引いた今回は、人気の薄さも含めて妙味十分で狙ってみたい。

△エールブリーズ
△プリムラブルガリス
△インプロヴァイズ
△ダイワファルコン

3連複フォーメーション
5-3,4,11-3,4,6,7,8,9,11
15点300円

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【2014 大阪杯 有力馬前走チェック】

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こんばんは。ダークシャドウは大阪杯を体調不良で回避。ホッコータルマエのドバイ入院に続き、心配なニュースが続きますね。あと、あまり最近一流馬の大きな故障を聞かなかっただけに、病気のニュースが先行するというのもすこし、違和感を覚えます。宝塚記念は、ジャスタウェイ参戦決定でかなりの好メンバーがそろう予定なので、各馬どうか無事に。

●ダービー卿CT 注目馬
安田記念までは少し間隔があることと、問われる適性が異なるだけに、少し低調なメンバー構成。中では、コディーノがおそらく人気を集めるだろうが、この馬もレース上手でつけ入る隙は十分。血統的にも、最近の中山馬場も合いそう。あとは脚質的に外枠だと心配なので、できれば内目をひいてほしい。
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【2014 大阪杯 有力馬 前走チェック】

●凱旋門賞

4着:キズナ…さすがに3歳で本質的に欧州のタフな馬場向きでもないので、この着順は仕方なし。それでも高いパフォーマンスを見せているので、能力は高い。当然ここでもたついていたのでは、再びの凱旋門賞挑戦なんていえない存在。好勝負。

●菊花賞

1着:エピファネイア…「鬼の居ぬ間に…」というわけではないことを、証明する圧巻の勝ちっぷり。順調に調整され、きちんと力を発揮すれば、もちろん好勝負可能。キズナとの1騎討ちの可能性も高い。あとは精神面での成長がどこまでか。

●エリザベス女王杯

1着:メイショウマンボ…牝馬戦線での余裕ある勝ち方から、牡馬相手でも可能性を感じさせる馬。ただ休み明けは、ローズSで負けているだけに(あのときは馬場も特殊だったが)、少し割引と見る。

●東京新聞杯

10着:ショウナンマイティ…前走は、日程変更かつ、2週連続の積雪に伴う長時間輸送、重馬場の最後方から。などいろいろと敗因あり。去年の大阪杯もオルフェーヴルの2着という実績を持ち、今回3強と言われているが、実力的には4強として入ってもいい。

あとは、前走馬場が合わなかったカレンミロティックは、今回良馬場なら十分巻き返せるはず。正直、ここまでの馬のレースだろう。

プロフィール

手帖主

中学1年のときに友人に借りたダビスタⅢをきっかけに、競馬の楽しさを知る。

はじめて好きになった馬はマヤノトップガン。97年の天皇賞・春は今でも唯一無二のベストレースだが、当日に中学3年時の文化祭があり、生で見られなかったのが今でも悔やみきれない。

高校1年のとき、サイレンススズカの悲劇を境に一旦競馬との距離を置こうと思うも、グラスワンダーの復活劇に魅せられ再び夢中になる。

その後も地元の関学に通いながら仁川で競馬を見続け、大学卒業後は上京して今は府中が主戦場。

某広告代理店で働くかたわら、このブログを運営中。

間もなく、リニューアルしてより充実の内容でお届けしたいと思っています。

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