-----------------------------------------------
単複馬券のみで2015年の回収率150%を目指すブログです。
購入馬券はTWITTERで全て公開。
2015年全ての開催でプラス収支継続中。
4回開催は166%達成!⇒詳しくはこちら

重賞勝負馬通算成績→【12,2,10,30】

-----------------------------------------
こんばんは。

download

本日2回目の更新。
ダービーウィークなので、気合入っています!※ムダに写真も上げて見たりとかw。ちなみにオークスの出走前の写真です。


さて、普段なら予想オッズの順番に各馬の短評をざっと書いていくのですが、今週はその前に、今年の日本ダービーを考える前に、おさえておきたい基本的なことを整理しておきます。

というのは、日本ダービーは競馬の祭典でもあり、普段馬券を買わない人も参加するレース。このブログを見ている人で競馬初心者という、奇特な方はあんまりいないとは思いますが、まあ自分のためにも、改めて書いておきますw。


①今年の皐月賞出走組はレベルが高い。

毎年、基本的に皐月賞組のレベルは高いのですが、今年は際立っています。それは、クラシック路線の重賞で上位にきた馬たちが、こぞって皐月賞に出走してきたため。しかも皐月賞で離された5着だったクラリティスカイが、その後NHKマイルカップを制し、レベルの高さを裏付けました。

そして、ドゥラメンテとリアルスティールはその中から抜け出しての1、2着。キタサンブラック以下を突き放したカタチですので、力差を感じずにはいられないレースになりました。引き続き、ダービーに向けてこの2頭の能力はかなり高いということは認めざるをえません。


②内枠(とくに1枠)に入った馬の独壇場。

過去データを参考にするのは嫌いなんですが、ちょっとこれは無視できない傾向です。とくに1枠はこの10年間で6勝を挙げていて、2枠が1勝、3枠が2勝。実に9勝が1~3枠で占められています(ちなみにそれ以外の1頭は、5枠10番に入っていたディープブリランテ。先行策が功を奏しました)。

逆に、オークスは(今年も外枠決着でしたが)、内枠に良績があまりありません。推測の域を脱しませんが、これが、他の馬と接触すると神経質になる牝馬と、馬群にひるまない牡馬の違いなんでしょうか。どちらにせよ、ダービーという大舞台で勝つためには、ロスなく立ち回った馬が有利であることは、このデータが証明しています。


③1番人気の活躍が著しい。

過去20年の1番人気馬の成績は1着11頭、2着4回、3着2回。17頭の馬が3着以内に入りその確率は85%!普通のレースなら60%程度。数あるG1レースの中で、1番人気がこれほど強い結果を残しているレースはありません。東京2400mという実力馬が真の力を発揮できる舞台であり、一生に一度の晴れ舞台に向けて仕上げも抜かりないからなのか。はたまた、ファンの見極めがスゴイのか。まあ、とにかく1番人気を嫌うのは相当勇気が要るということです。

と、このように、まあ基本的なことなんですが、やはり無視できない要素なので、書いてみました。

ならばもう、この馬が内枠に入れば、鉄板になるのでしょうか。
この馬⇒ 
※クリックした先のランキング約20位くらいの「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。


でも、もちろん、この馬には逆らってみるつもりですけどね笑。

――――――――――――――

 ☆東京優駿(第82回 日本ダービー)☆

皐月賞を圧倒的な力で勝利したドゥラメンテ

          実は・・・

業界内では危険信号が点滅!?

 その確固たる衝撃的な理由を暴露
  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
    ↓  ↓  ↓

※今すぐにご覧ください。※


日本ダービーの要となる貴重な情報の為、
 公開には期限が定められています。


  ≪なぜ?人気馬は飛ぶのか?≫

単勝2倍以下の圧倒的な人気馬でも
飛ぶ事は飛びます。

不意のアクシデントなどもありますが、
ほとんどの原因には理由があるのです。

“調教の軽さ”
“前走のパフォーマンス”
“レース展開の読みの甘さ”
“血統による適正の読み違い”

などなど、

どれも事前に情報を仕入れていれば、
人気馬が飛ぶ事は割と簡単に予想できるのです。

中には業界関係者でしか
しる事が出来ない情報もあります。
(ここではちょっと言えない内容ですが…)

つまり、
本当に正確な情報さえあれば、
低配当でも高配当でも的中は出来るのです。



     そして・・・

来たる5/31(日)日本ダービー


圧倒的に強いとされている、
ドゥラメンテに業界関係者しか知り得ない
悲報とも言える情報が!?



この情報が日本ダービーの明暗を分ける。

そう言ったとしても決して大げさではないでしょう。

情報はこちらから無料でご覧ください
※期間限定情報です※