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競馬ブログ3年目。2016年も、去年好評だった人気馬の弱点をとりあげる「買ってはいけない」、人気薄馬の買いどころを探る「切ってはいけない」は続ける予定。また今年は馬券の種類を問わず、いろいろな買い方にチャレンジしていきます。どうぞお付き合いください。

中山牝馬S

2016フィリーズレビュー・中山牝馬S予想ー2重賞ともに前走から前進必至な馬を狙い撃ちー

【2015年秋G1シリーズ実績】
スプリンターズS◎サクラゴスペル・天皇賞秋◎ステファノス
エリザベス女王杯◎タッチングスピーチ・マイルCS◎フィエロ
ジャパンカップ◎ラストインパクト・阪神JF◎ウインファビラス
魅力ある軸馬を推奨しているので参考にしていただければ幸いです。

2015年の重賞勝負馬の通算成績⇒【
19,12,20,72】 (123戦中51戦で馬券圏内)。
2016年の重賞本命馬の現在成績⇒
【5,4,4,13】(単勝回収率188%・複勝回収率135%) 
TWITTERもやってます。良ければフォローしてください。
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遅くなりました。

昨日は、100種類以上の日本酒飲み放題のお店にいってきて、
途中から記憶もあいまい。当然、本日二日酔い気味です。。

日本酒
ほんと、このラインナップやばかった。。(裏面もぎっしり)
さらに萬寿の無濾過生原酒などのプレミアムな日本酒も安価で飲めて、
本当にここは素晴らかったです。
飲み過ぎには注意ですが、それでも後悔しない内容。また行きたい場所になりました。

あ、でも、今回は骨折していません!w

というわけで、今日の2重賞の予想へ。
続きを読む

2015 フィリーズレビュー+中山牝馬S 勝負馬

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単複馬券のみで2015年の回収率150%を目指すブログです。
購入馬券はTWITTERで全て公開。
1回開催 回収率130% 2回開催 回収率101%
先週はココロノアイ指名で的中!重賞勝負馬成績→【6,2,3,13】
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おはようございます。
昨日のサングレアルはまだ成長途上でしたね。もう少し時間がかかるかも。ただ牝馬通しならもっと通用していいですし、ヴィクトリアマイルのころには穴馬として狙ってみたいですね。

さて、本日は重賞2つ。
ただ、どちらも牝馬限定戦で、メンバーも正直重賞には足りていない感じですが、仕方ない。まあ重賞なのでとりあえず参加だけはする、そんな感じです。

●フィリーズレビュー 勝負馬
この馬⇒ 
※クリックした先のランキング内(31位くらい)「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。
(勝負度3千)

もう一度この馬にかけてみる。前走は良い戦法だと思ったのですが、最初から負荷をかけてしまったことが裏目に出てしまったとのこと。追い込みなら距離が長いと思われた阪神JFでも最後しっかりと伸びているし、距離短縮も歓迎。人気も相当落としている今回は絶好のねらい目とみる。

●中山牝馬S 勝負馬
バウンスシャッセ
(自信度3千クラス)

スイートサルサも回避し、狙っていたブランネージュは一番人気。そこまで抜けているとは思ってないので、バウンスシャッセの復活に期待したい。もともと、オークスではヌーヴォレコルト、ハープスターと差のない競馬。秋は崩れたが、春に中山で勝ってきた内容は優秀だった。内枠から直線抜け出せば後続の追い上げを防ぐ力はあるはず。
 
重賞は控えめなので、その分他のレースを買いたいと思ってます。詳しくはTWITTERで更新します。 

【2014 中日新聞杯 中山牝馬S 回顧】

あ、今週は金曜日から競馬なんだ。じゃあ、もういつもの週なら水曜日じゃないかと思った、火曜日です。

●スプリングステークス 注目馬
昨年はロゴタイプが勝ち、本番に直結したレース。今年も、結果的に朝日杯を勝ったアジアエクスプレスが参戦。2回目の芝、1800mでどのような走りをするか、期待と不安が錯綜しますが、個人的に注目というか軸にしたいと思っているのは、
 この馬⇒
※上をクリックした先のランキング内(現在22位)のけいば手帖のタイトル下の紹介文に掲載しています。

前走は内で詰まり通し。やっと伸びてきたときはすでに時遅しだった。中山も実績を残していて、パワーの要る馬場も合う、ここでも十分勝ち負けできるだろう。


【2014 中日新聞杯 回顧】

●レース総評
予想の際、中京芝2000mは持続力が求められやすいから「ディープは割引」と書いたが、結果的にはスローぺ―スの瞬発力勝負に。ディープ産駒の切れ味が活きる形になってしまった。結果、マーティンボロ、ラキシスのワンツー。とくに川田騎手はペース判断仕掛けどころともに、乗れている騎手ならではのさばきっぷりを感じた。あと、内枠のアンコイルドは終始、内で閉ざされたまま。位置取りもリズムもくるってしまった。外の馬が次々と内へいくため、内枠が不利なコースなんだと改めて感じたレースだった。

●各馬短評
1着:マーティンボロ…前走と同様に外からきっちりと伸びた。前走は道悪の中で快勝したが、本来は良馬場の方が良いタイプ。力はつけている。ただ、やはり後方から脚をためる競馬があっているので、コースによって取捨選択は必要。

2着:ラキシス…馬の力もあるが、川田騎手の乗れている騎乗ぶりが光った。東京マイルはフーラブライトより適性ありそう。

3着:ラブリーデイ…レースセンスある馬。今回もきっちりと馬券圏内に突っ込んできた。翌日のフィリーズレビューといい、ペドロサ騎手はなかなかの活躍(もちろん、外人騎手らしくメイン周りだけだけどww)。今週も要注意。

【2014 中山牝馬S 回顧】

●レース総評
上がり馬エクセラントカーヴがいるが、休み明け。それ以外となると、重賞にしては低調なメンバー構成。この中で、愛知杯を勝ち日経新春杯でオトコ馬相手に3着と健闘したフーラブライトが斤量53キロなのは、レース前から恵まれすぎに感じた(エクセラントカーヴはさておき、どう考えても、アロマティコやノーブルジュエリーと2キロ差はない)。結果、中団から直線危なげなく伸びて、きっちりと差し切る力が一枚上の競馬を披露。前ですすめた粘り腰のケイアイエレガント、一瞬の切れ味を活かした騎乗のキャトルフィーユが2着を分けた。

●各馬短評
1着:フーラブライト…父ゴールドアリュール。京都でも切れ味を発揮したが、種牡馬的にも元来はパワー系のタイプで、今の中山の馬場もあっていた感じ。本番に据えているであろう東京マイルは疑問も、引き続き力の要る馬場なら重賞を勝てる。

2着:ケイアイエレガント…前走が強いと評価して3番手に推奨。500キロ超えのパワータイプはやはり今の中山に合っている

3着:キャトルフィーユ…姉レディアルバローザのように勝つまではいかなかったが、中山コースでももいくぶん適性があったのだろう。

エクセラントカーヴはやはり休み明けで、本来のパフォーマンスではなかった。次走もどこまで立て直せるかカギ。

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昨秋は最強馬として王道を進むも全くの不完全燃焼に終わってしまったゴールドシップ。この馬が鞍上に初騎乗となる岩田騎手を迎え、ここから始動する。

恐らくメンバー的に断然人気が予想されるゴールドシップだが、この乗り替わりの陣営の真意と本来のデキを取り戻しているのかがこのレースの最大のポイント。

岩田は本番・天皇賞(春)では他に騎乗予定馬がいるため、今のところこのレースのみの代打となっているが、このパターンで大コケしたのが記憶に新しい京都記念のジェンティルドンナ(福永が代打で6着)だ。


『実績が他とは違うから…』

という思考停止状態になる前に!

是非、最強の関西馬専門情報をご利用頂ければと思います。


最強の関西馬専門情報では、誰もが波乱を予想だにしなかった京都記念で、馬連4270円、3連複7420円を本線的中。これも事前に『ジェンティルドンナ危うし』の裏情報、そして6番人気デスペラードの大ヤリ情報を独占入手していたからこそ。


『あの時(京都記念)と同じで、今回もボロ儲けができるで』


こう話すのは最強の関西馬専門情報が誇る情報網。

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『某大物関係者も(阪神大賞典で)かなりの額を突っ込むらしい。馬券は1点。まさに大張りや!』

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【2014 フィリーズレビュー 中山牝馬S 予想】+WIN1(復活的中)、ROLLING3

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おはようございます。昨日の中日新聞杯は、中京の外枠有利をまざまざと見せつけられたレースでした。今後もこの傾向を踏まえていかなければと、今更ながら教えられた感じです。

◎WIN1(厳選1レース単勝3000円勝負)
1/19の中山10R:フェスティヴタロー(3.6倍)
1/25の京都9R:ヒュウマ(5.4倍)
2/1の東京10R:マイネルディアベル(4.1倍)
2/9の京都12R:ナリタハリケーン(3.3倍)
2/15の京都9R:ステファノス(6.0倍)
2/16の京都10R:マーティンボロ(4.3倍)
2/17の東京10R:プロモントーリオ(4.0倍)
2/18の東京10R:タールタン(6.0倍)
3/2の阪神11R:コパノリチャード(4.8倍)
 
そして、昨日は、阪神9Rのシャンパーニュを指名。サトノアラジンを振り切り、単勝8.5倍を的中することができました!とりあえず、過去最高配当。おかげさまで3月も回収率200%超えです。

この勢いで本日は阪神12Rからこの馬で
 この馬⇒
※上をクリックした先のランキング内(現在27位)の
けいば手帖のタイトル下の紹介文に掲載しています。

 
・根拠
前走、出遅れながら大外回して3着に突っ込んできたレースぶりは迫力満点だった。本来は出遅れくせのない馬で、スムーズにスタートを切れば、このメンバーなら勝てる。

◎ROLLING3(推奨3レース複勝ころがし3000円スタート)
WIN1とは打って変わって、いまだゴール遠し。いやあ、どうしたらいいんでしょうか。昨日も初戦のジーニマジックが惨敗。ただ当たるまではやり続けますけどね!!
本日の転がす馬はこちら!
阪神10R:5番フミノファルコン
前走は勝負どころで内で進路を模索した分の負け。ハイペースになるだろう今回は見直せる。

中山10R:2番シャイニープリンス
京都でも強いところと渡り合ったように力はある。中山は初めてでも血統的にはタフな馬場が合うタイプでここは好勝負必至。
中山11R:2番ノボリディアーナ
後述します。

【2014 フィリーズレビュー 予想】
●馬場(やや内伸び)
開幕週から、徐々に内が荒れてはいるが、まだ、基本的には内・先行有利でいい。

●血統(持続力タイプ)
阪急杯でダノンシャークが崩れたように、阪神芝1400m、基本的にためて弾けるタイプは向かない。しぶとく伸び続けられる持続力型のタイプがいい。よって、ディープも割引と考えていい。

●レース展開(平均ペース)
前走に引き続きベルカントが1枠1番に入り、逃げの戦法に変わりはないだろう。あとはニホンピロアンバーがどこまで絡むか。どちらにしろ、平均ペース以上で流れる可能性が高い。

●結論
◎ダンスアミーガ
前走も同コースでしっかりと差し切る好内容。負けた紅梅Sは出遅れてのもので、外から追い込んできた脚にも見どころがあった。今回はデムーロである程度前につける可能性が高く、好勝負できるだろう。馬券圏内は外さない。

○アドマイヤビジン
一連の競馬ぶりが安定している馬。前走の紅梅Sは自ら大外から仕掛けて差し切る強い内容。血統的にもこのコースは合うはずで、ここでも勝ち負けできるだろう。ただ、大外枠に入ったのを懸念して、評価を対抗にした。

▲ホッコーサラスター
前走の京都500万下は最後まで余裕で本当に強い内容。しっかりと脚をためたほうがいいタイプで今回、後ろから覚悟を決めた騎乗をするなら、勝つ可能性もある。

☆ホウライアキコ
阪神JFでも自ら仕掛けたカタチでこの馬の強さは見せていた。やはり外回り1600mは長く、今回の1400mなら条件は好転。ただ、血統的に成長力だけが心配。

△ヤマノフェアリー
デニムアンドルビーの下ということで、人気を集めるだろうが、 阪神1400mの適正は疑問。ここは抑えまで。
△グランシェリー
一連の競馬ぶりから限界点は見えるも、阪神1400なら見直してみてもいい。
△ベルカント
京都1400は快勝も、阪神1400だと最後までもつかは不安。
△リアルヴィーナス
前走を除けば安定したレースで、一枚抑えておきたい。 

 ●買い目
3連複フォーメーション
2-7,11,16-1,7,9,10,11,13,16
15点300円
 
【2014 中山牝馬S 予想】
●馬場(やや内伸び)
スローペースのレースが多いがしっかりと内が残っているので、1月開催のときに比べればまだまだ内で勝負できる馬場。

●血統(パワータイプ)
時計がかかるタフな馬場で血統的にもパワータイプを中心に考えていい。

●レース展開(平均ペース)
エディンがかかんに飛ばすだろうし、ペース自体は遅くはならない。ただ、1頭だけ大逃げのようなレースになりそうなので、2番手以降はスローペースになりそう。中団よりやや前あたりの位置取りが優位か。

●結論
◎ノボリディアーナ
前走の京都牝馬Sでは1枠1番に入ったこともあり、穴人気を集めていたが、ちぐはぐな競馬で伸びを書いてしまった。2走前でも結果を残しているように、中山でも問題ない。フレンチらしいパワータイプでこのメンバーなら勝ち負け。何より乗れている鞍上が頼もしい。 

○フーラブライト
日経新春杯では強豪相手に内から、切れ味抜群の伸びを見せた。重賞勝ち馬なのに、今回も53キロとハンデにも恵まれた感ありで、このメンバーなら勝負になる。
 
▲ケイアイエレガント
前走は逃げ勝ちながら強かった。ここで2番手でスムーズに運べれば粘れるはず。

☆キャトルフィーユ
一瞬のキレをうまく引き出せれば。3着に突っ込んできて不思議はない。

△エクセラントカーヴ
4連勝の内容は濃く、力的にはここでは1枚上。ただ、骨折休み明け、トップハンデと不安要素をも多い人気馬で評価は下げた。
△ノーブルジュエリー
いかにも京都が合うタイプで、中山は疑問。ただ力はある。
△セキショウ
中山コースに実績ありで、紫苑S勝ちのときみたいにスムーズに運べれば。
△エバーブロッサム
オークス2着あるように昨年の春は大活躍。復調していればここは勝ち負け。

 ●買い目
3連複フォーメーション
2-6,13,14-5,6,8,10,12,13,14,
15点100円

3連複2頭軸
2,6- 5,6,8,10,12,13,14
6点300円

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昨年の阪神ジュベナイルFでは◎ハープスター-○レッドリヴェールでズバリ1240円の的中をお届けしているのが最強の関西馬専門情報。さらに今年に入っても、フェアリーSでは2万2500円、クイーンCでは4270円の的中をお届けするなど牝馬重賞では高い情報精度を誇ります。しかも、昨年度の3歳牝馬クラシックは3戦2勝(桜花賞3300円、秋華賞950円)と3歳牝馬重賞は“関西馬情報だけで獲れる”と言っても過言はありません。

そもそも最強の関西馬専門情報には、松永幹夫とのコンビで1991年のオークスを制したイソノルーブルを育て上げた元JRA調教師・清水久雄、そして武豊とのコンビで1998年の桜花賞を制したファレノプシスをターフに送り込んだ元JRA調教師・浜田光正という“牝馬のスペシャリスト”が存在します。

体調管理が非常に難しいと言われている牝馬、特に春先の仕上げ(フケや歯代わり)に関しては現役関係者でも悩みどころで、“牝馬クラシックの勝ち方”を知る先人の技術を求める現役関係者が、この時期は特に後を絶ちません。当社が牝馬重賞を、そして牝馬クラシックで高い情報精度を誇るのには、“牝馬のスペシャリスト”の2大巨頭が存在するからこそ!!

今年のフィリーズRでは『ここで権利を獲れば、恐らく桜花賞でも人気に…。馬券的に最も妙味があるのは今回』とまで言われている関西馬の情報が入っております。しかも『馬券はこの馬から相手はアノ関西馬。この1点で鉄板』というのが、“牝馬のスペシャリスト”の最終結論。

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グリーンチャンネルWEB感想まとめ。

【グリーンチャンネルWEB感想まとめ】

昨日も書いたように、土曜から早速グリーンチャンネルWEBに入会して
使ってみたのですが、ちょっと残念な感じでした。。。

●良い点
・外出先でレースをリアルタイムで見られるのは、週末の行動範囲が広がっていい。(←普通に競馬にとらわれているもんでww。)
・競馬場でも、ターフビジョンで放映されない8Rまでのレースが移動せずに見られるので、意外と役立つ(あとG1だと表彰式で見られない裏開催の最終とかも)。


●悪い点
・バックグラウンド再生ができないこと。これは本当に残念で、早急の対応をお願いしたい。
・高画質版は、Ipad miniで見ようとするとすぐに止まる。情報を得るだけなら、標準画質版で十分。ただ画質は荒い。レース映像は、かろうじてなんとなくの馬番が見られる程度。ストレスなく、はっきりと(キレイじゃなくていいから)見られる帯域で提供してほしい。


●中山牝馬Sの注目馬
少しメンバー低調なので、中山で重賞勝ちもあるこの馬の差し足に期待。立ち回りも巧く、好走を期待したい。
この馬⇒
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回顧等は明日まとめて。。。ただ、簡単に振り返ると、以下のような感じ。

・チューリップ賞は、ハープスター圧勝だったが、ほかの馬が圧倒的に弱かったということも忘れてはならない。

・オーシャンSは、ハクサンムーンが負けすぎだったが、中山は本質的に合わない可能性もある。あと暖かい時期のほうが良いタイプで、昨年もオーシャンSは9着と惨敗。本番では3着に来ているだけに、今年も巻き返しがありえる。スマートオリオンは、中山専用機くさい。

・弥生賞は、トゥザワールドが早めの抜け出しで、強さは見せた。これで皐月賞でも人気を集めるだろうが、別路線から逆転も可能な馬が多いのが、今年の3歳クラシック。キングズオブザサンは明らかにヘグッた騎乗で、最後も伸びていて巻き返せる。


プロフィール

手帖主

中学1年のときに友人に借りたダビスタⅢをきっかけに、競馬の楽しさを知る。

はじめて好きになった馬はマヤノトップガン。97年の天皇賞・春は今でも唯一無二のベストレースだが、当日に中学3年時の文化祭があり、生で見られなかったのが今でも悔やみきれない。

高校1年のとき、サイレンススズカの悲劇を境に一旦競馬との距離を置こうと思うも、グラスワンダーの復活劇に魅せられ再び夢中になる。

その後も地元の関学に通いながら仁川で競馬を見続け、大学卒業後は上京して今は府中が主戦場。

某広告代理店で働くかたわら、このブログを運営中。

間もなく、リニューアルしてより充実の内容でお届けしたいと思っています。

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