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競馬ブログ3年目。2016年も、去年好評だった人気馬の弱点をとりあげる「買ってはいけない」、人気薄馬の買いどころを探る「切ってはいけない」は続ける予定。また今年は馬券の種類を問わず、いろいろな買い方にチャレンジしていきます。どうぞお付き合いください。

ジェンティルドンナ

2014 年度代表馬はジェンティルドンナ+2015東西金杯回顧

こんばんは。netkeibaを見るまで知らなかったんですが、きょうはJRA賞発表の日だったんですね。

結果、2014 年度代表馬はジェンティルドンナ。

ドバイシーマCと有馬記念が1着。天皇賞秋が2着。今年は混戦でしたから、やはり有馬を制したのは大きかった。文句のないところでしょう。ただ、4歳以上最優秀牡馬・牝馬がそろって引退となるので、来年は寂しくなるなあという空気も感じます。。明け3歳馬も、去年に比べても小粒な印象があって、クラシックが無事盛り上がるかもやや心配。

それでもなんだかんだで、G1シーズンになれば、それはそれでまた盛り上がるのが競馬なんですけどねw。


さて、東西の金杯の回顧です。両レースともに当たってくれて、いいスタートが切れました。

●京都金杯回顧


勝負馬⇒ウインフルブルーム(5番人気1着)

スローペースと馬場を味方につけて、無事に他馬の追撃を振り切ってくれました。グランデッツァを競り落としたところでほぼ勝利を確信しましたが、内からエキストラエンドに迫られたときはちょっと焦りましたw。
ただ、今回がベストパフォーマンスに近い印象もあって、次回人気になり目標にされたり、同型の馬がいたりした場合はちょっと危険、と覚えておきたいと思います。

次走(以降)注目馬⇒
 
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今回は追いかけた分の負け。人気を背負って自ら勝ちに行った分もありました。馬場もやはりもっと高速になる春や秋の開催、はたまた距離短縮で見直していいでしょう。軽快なスピード馬の分、やはりスタミナには難あり。馬場の軽い京都開催の時にもう一度狙うべき馬です。

●中山金杯回顧

勝負馬⇒デウスウルト(5番人気3着)


スタートから内につけて道中は動かず、直線に一気に力を爆発させてくれました。最高の騎乗といっていいと思います。それでも3着と、前2頭に及ばなかったのは、やはり力の差。重賞を勝ちきるまでは疑問ですが、今後も小回りの芝2000mで内枠に入れば活躍してくれそうです。


次走(以降)注目馬⇒ラブリーデイ


Cコースになって、パワーよりもキレ味寄りにシフト。キングカメハメハに向いた馬場だったというのはあると思いますけど、素直に強かったですね。昨年の目黒記念やアルゼンチン共和国杯では、ラスト1ハロンくらいで垂れていたこともあり距離は2000前後がベスト。今回は馬場や展開が向いたこともあり、思った以上のパフォーマンスをみせました。マークする立場とはいえ、皐月賞馬ロゴタイプをねじ伏せるあたり、引き続きこのあたりの距離なら本命候補でしょう。

2014 有馬記念 有力馬前走チェック 後半

こんばんは。気づけば、もう木曜日。有馬記念に向けて、いよいよカウントダウンがはじまりました。

昼間の枠順ドラフトは、有力馬はみんな外枠という、何とも言えない結果になりましたね。枠順については明日またふれますが、やはりこの馬が一番苦しいのかなという印象です。
この馬⇒
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おそらくかかるだろう中、鞍上がどのような手綱さばきを見せるか注目です。

【2014 有馬記念 有力馬前走チェック 後半】
●凱旋門賞


ゴールドシップ…〈人気ほどの信頼は…〉

別にこのレースを改めてどうこう言う気はないですが、見るたびに残念な気持ちになるなあ、、、。いろいろと忘れていいレースですねww。もちろん、有馬記念の話になれば1着、3着と実績十分。馬場適性はこれ以上ないほど合っていて、あとは海外帰りでの調子次第だろう。ただ今回も人気も集めそうでもあり、積極的に狙いたいとはいえない。あくまで抑え程度が妥当だというのが今のところの印象。

●菊花賞



16着トゥザワールド…〈大穴に一考〉
道中プレッシャーを受け続けたあたり、ワンアンドオンリー同様この敗戦は仕方ないといえる。距離も本質的には長かったのだろう。おそらく本来は2000mあたりがベスト。しかし、立ち回りに関しては文句なく巧いタイプで、弥生賞勝ちもあり、道中好位で折り合って進めば、直線抜け出してあわやのシーンがあるかもしれない。

●マイルCS


4着:トーセンラー…〈厳しいとしか…〉
ジェンティルドンナとジャスタウェイの陰に隠れたカタチになっているが、この馬も今回引退レース。京都の鬼としてマイルCSでもきっちりと4着に来たのはさすがだが、距離も馬場も適性が低いと思える有馬記念でのラストランは、やはりミーハー傾向のあるオーナーの意向も強いのだろう。後方一気など思い切った戦法なら怖いかもしれないが、とりあえず消しでいい。

●金鯱賞


1着:ラストインパクト…(対応力優秀)
道中は馬群に包まれながら、ちぐはぐなレース進行だったが、最後はきっちりと抜け出してくるあたり精神的な成長がうかがえる。充実一途の、中山記念でも3着に上がってきているあたり、スタミナも豊富なタイプ。1番人気にはならないが、不安材料が一番少ない馬だろう。

15着:ウインバリアシオン…(去年とは違う)

昨年は復活へのステップを3着に入ったが、今回は惨敗。年齢的なものさらに、2度目の屈腱炎というのもあって調整も難しいのだろう。今回はさすがに厳しい。

以上、ざっと今年の有馬記念を見てきた印象としては、不安材料のある馬が多いということ。実際に買いたい馬というのは結構絞られそうな感じなのですが、みなさんはいかがでしょうか。。

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「今年の年末総決算、有馬記念(G1)は大波乱確定!?」


なぜならば・・・

ラストランで人気を集めるであろう、
あのジェンティルドンナに、なんと「危険信号」が!?

更にこちらも引退決定で人気になるであろう、
ジャスタウェイや、ピークを越えたトーセンラー。

引退を決めた馬が走る有馬記念は「必ず何かが起こる!」


そして、スターホースが消える時、
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2014 有馬記念 予想オッズ+名古屋グランプリ回顧

こんばんは。

名古屋グランプリは、久々にハラハラしたレースになりましたね。

お昼過ぎ、レースを見ようとグリーンチャンネルWEBにつなげた途端、辻三蔵氏が「トウショウフリークの馬体重はありえないっすねーっ!」と叫んでたので、調べたらなんと23キロ増。そのせいもあってかスタート一息で、エーシンモアオバーに前をカットされて終始もがき通しのレースでした。落馬してもおかしくないようなもがきっぷりで、勝ち馬のエーシンモアオバーとは対照的な道中。逃げ馬は先手をとれるかどうかが、明暗を分けることが非常にわかりやすいレースでした。

さて、本命にしたソリタリーキングは3コーナー手前からは行きっぷり悪く、今回もふがいない競馬になってしまいました。もうそろそろガス欠なんでしょうか。血統的にはもっとやれていいはずなんですけどね。。。

大井のグランディオーソも上位三頭には及ばず。地方馬は今日のように人気を背負うと、ダメなケースが多い印象があって、今日もあと一歩届きませんでした。

明日もまた、地方交流重賞「兵庫ゴールドトロフィー」が行われます。めげずに、有馬記念の資金作りに勝負する予定です。

●有馬記念 予想オッズ


人気 馬名 予想オッズ
1 ジャスタウェイ 3.4
2 エピファネイア 3.4
3 ゴールドシップ 3.5
4 ラストインパクト 12.2
5 フェノーメノ 12.3
6 ジェンティルドンナ 14.6
7 ウインバリアシオン 21.5
8 ワンアンドオンリー 21.6
9 トゥザワールド 29.7
10 トーセンラー 34.6
11 ラキシス 47.7
12 サトノノブレス 59.9
13 フェイムゲーム 73.8
14 ラブイズブーシェ 97.5
15 デニムアンドルビー 118.9



あくまで予想のオッズなので何とも言えませんが、ジェンティルドンナがこの人気になることはさすがにないでしょう!!6冠馬とメンバー中最多のG1勝利数。さらに普段は買わない女性も相当参加するであろうグランプリレースとなれば、2ケタのオッズは考えられない。

というのが、中山で引退レースなら積極的にジェンティルドンナを消したい、玄人ファンの願いなのですが(笑)

ちなみに、賞金不足で除外対象となっていますが、出てくればぜひ買いたいのは、
この馬⇒

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血統的に、スタミナ比べとなる中山2500mの適性は高い。実績的にもすでに証明済みで、一長一短の今年のメンバーなら馬券圏内にきて何もおかしくない。

2014 有馬記念 展望+朝日杯FS 回顧

こんばんは。いよいよ、競馬の1年を締めくくる有馬記念ウィークに突入しました!

秋葉原では特設イベントコーナーが設けられたり、スポーツ紙では連日1面を有力馬が飾ったり、テレビでもスペシャル番組が組まれたりと、世の中の注目が競馬に集まる1週間。

今年は28日開催なので、より一層年の暮れを感じる週になりそうです。翌日には大井で、東京大賞典もありますしね。

そして、競馬ファンあるあるですが、普段競馬をしない人たちから「有馬なに来るの?」と聞かれることが多くなるのがこの有馬ウィーク。

僕は今は、この馬と、答えるようにしています。
この馬⇒
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人気馬の中では一番信頼できるはず。距離も前走を見る限り問題内でしょう。初心者は当たる方が肝心。変な穴馬を推奨するような無理はせず人気馬を挙げておくのがいいと思っているので。。


●朝日杯FS 回顧


1着:ダノンプラチナ…ディープインパクト産駒の素質の高さ、格の違いを見せつけるような完勝劇。タフな馬場でも実力の違いで制した。重賞は勝っていなかったが、それまでの勝ちっぷり同様に強い内容だった。今後の伸びシロも期待できる馬。ゴールドシップを継ぐ芦毛のスターホースになる可能性は十分にある。

2着:アルマワイオリ…前走、デイリー杯で差し負けした馬で巻き返した馬は、ナヴィオンではなくこの馬だった。。。蛯名騎手にマツリダゴッホ産駒が追いすがった姿が何ともしみじみと感じさせたものがあった。今後もタフな馬場なら一考。中山も合うだろう。

3着:クラリティスカイ…勝負所で自ら仕掛けレースを作りながら3着まで粘ったあたり、やはりレースセンスは高い馬。今後も中山でも十分対処できるだろうし、今後も十分軸馬として信頼できる。

アッシュゴールドは、最後方一気とどうもレース内容がもう一つ。それでも、外から伸びてきたあたりは評価できるが、時間はかかるでしょう。

あと、期待したナヴィオンは馬群の中で嫌気がさしたのか、道中でずるずると後退。最後方で構えて、大外一気の競馬に戻した方が良さそうな。。。とりあえず、鞍上交代で様子を見てたいと思います。

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★★━━━━━━━━━━━━━━━★★
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2014 朝日杯FS 有力馬前走チェック+ジェンティルドンナ引退式決定

こんばんは。

有馬記念当日、ジェンティルドンナの引退式が行われることが決まりましたね。ただ、その時間がなんと、石橋貴明トークショーの後17:00~なのだそう。去年のオルフェーヴルはもう少し早い時間だったと記憶していますが、それでも極寒でした。正直この時期の中山スタンドは寒さがヤバいんだよな。。まいったww。

さて、木曜日なので、朝日杯FSの有力馬前走チェックを。今年から阪神に変わったことで、心なしか例年よりも見応えのあるメンバーがそろった印象。少なくとも先週よりはハイレベルな戦いになるのは間違いなさそうです。

●デイリー杯2歳S


1着:タガノエスプレッソ…スローペースの瞬発力勝負の中、良い位置取りで進められたことが大きい。なので、能力が抜けているわけではないし、阪神となるとマイナス。ブラックタイド産駒といえばテイエムイナズマが同じデイリー杯を勝利しているが、イメージはあちらに近い。

2着:アッシュゴールド…この馬なりにしっかり伸びているが、勝ち馬にはスパートをかける位置の差。成長力のある血統なので全く悲観しなくていい。過剰人気になる馬ではあるが、阪神でも勝負になっていい。

3着:ナヴィオン…外を豪快に差し切るのが持ち味の馬が、内を選んで突っ込んできた。これが福永騎手の「競馬を教える」というやつなのでしょうか。この負けで、今回人気もそこそこになるはずなので、狙いがいが出てきた1頭。

4着:アルマワイオリ…上手く乗られたが伸びず。厳しい。

6着:ケツァルテナンゴ…こちらは明らかに京都不向きのタイプ。阪神なら条件は好転するはずだが、できれば内回りのほうが良い気がする。


●いちょうS


1着:クラリティスカイ…先行しながら番手で我慢し、直線悠々と抜け出す盤石で大人びたレースぶり。久々にクロフネ産駒からクラシック路線に乗れるような馬が出た。レースセンスよく、ここでも崩れることはないだろう。

2着:ネオルミエール…直線馬群を割って出てきた脚には見どころがあった。狭いところを裁いて来れるのは、多頭数となる今回のレースなら、武器になる。

●京王杯2歳S

1着:セカンドテーブル…東京の長い直線をけっして遅くはないペースで、押し切ったのは評価できる。あと2ハロンが課題だろうが、先手をとれるのは強み。GⅡ馬でも人気しなさそうなので、美味しい穴馬になるかもしれない。

●札幌2歳S

1着:ブライトエンブレム…札幌の最終週とはいえ、2歳馬らしからぬ豪快な差しが決まった。3着馬は先週の阪神JFの2着馬でもあり、レベル的にも高いレースといって良い。血統的な裏付けもあり、阪神の長い直線でどのようなレースを楽しみ。

●ベゴニア賞


1着:ダノンプラチナ…勝ち方は文句ない。ただ、先週ショウナンアデラが勝ったことで「やはりディープインパクト」風が起こったので、過剰人気になりそう。1番人気になる可能性もあり、ギャンブルの鉄則ならこの裏をかいてこそなので、有力の1頭とは思いつつも評価は下げる。

以上みてきた中で危険馬な人気馬になりそうなのは、やはり
この馬⇒
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明らかに京都の瞬発力勝負にむいていて、阪神の比較的タフな坂のある直線勝負になると力負けしそうですl。

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  阪神マイルで行われる2歳波乱G1!
 
 第66回 朝日杯フューチュリティS(G1)
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昨年までは中山競馬場で行われていたこのレースが、
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