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単複馬券のみで2015年の回収率150%を目指すブログです。
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4月までは回収率133%も、5.6.7月で低迷(泣)。
好調⇒好調⇒好調⇒好調⇒不調⇒不調⇒不調(←いまここ)
2015年の重賞勝負馬の通算成績→【13,2,16,46】

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こんばんは。

いよいよ、橋下市長が自ら作った維新の会をバッサリと切り捨てましたね。
こっちも、キーンランドカップの出走予定馬を予想オッズ順に見ながら、バッサバッサ切っていきます!

16     ペイシャオブロー 371.3
近走は、追い込みで伸びず。前走は先行するも失速。買い材料はなし!

15     サトノタイガー     293.8
芝にもダートにも実績あるが、さすがにこのメンバー相手だと厳しい。

14     サクラアドニス     243.1
近走全く持って見せ場なし。さらにメンバーレベルが上がる今回はさらに期待はできない。

13     クールホタルビ     237.9
あっと驚いたファンタジーSの後は、全くダメ。復活のきっかけをつかみたいところだが、今回も難しい。

12     タガノアザガル     207.3
中京で1400mを2勝しているように、スピードよりもパワーが勝っているタイプ。1200mは忙しい。

11     ネオウィズダム     134.6
前走距離短縮の1200mでも失速。春に勝った時の体調にはないのだろう。この短期間で立て直せるかは不明

10     マジンプロスパー     68.1
去年このレースで3着。あのときはハマった形だが、近走は全盛期の面影なく凡走続き。買い材料はない。

9     ウキヨノカゼ     27.2
前走は鮮やかな勝利。洋芝適性が高いのか、距離が1200mに合っていたのか。5歳の年齢にしてはキャリアが浅く、まだまだ可能性は秘めている。血統が地味なのも人気になりにくいのは好材料。

8     トーホウアマポーラ     23.8
去年のCBC賞はいかにも充実期にあって、展開もピタリとはまったもの。その後はピークを過ぎたような走りで、ここも厳しい。

7     スギノエンデバー     23.8
さすがに衰えを隠せない近走内容。ここも普通に厳しいが、今回デムーロに乗り替わるのは不気味。

6     レンイングランド     19.7
前々走は、ハイペースの流れがいかにもハマったようなカタチ。そうそうあのようなカタチにはなりにくく、ここもよほど恵まれなければ難しい。

5     オメガヴェンデッタ     7.3
前走はスタート上手く内で貯めて、きれいな抜け出し方。ダート経験もあるが、ベストは芝1200mのタイプだろう。適距離を使われているがはくずれない。ここも切りにくい。

4     エポワス     6.9
セン馬7歳にして安定感抜群の競馬。しかし、今回はメンバーレベルもあがり、ただ、今回使いづめも心配。思ったよりも人気しそうで、配当妙味と人気との兼ね合いをみると、ここは消しが妥当。

3     ローブティサージュ     6.6
前走は、ご存じ内でどん詰まり。洋芝適性高く、巻き返しの余地は十分あるだろう。ただ、安定感には欠けるタイプ。

2     レッドオーヴァル     3.8
昨年の2着馬で、前走は追い込んで届かず。ただ、あの相手にあの競馬は納得がいかない。おもえば、春の不振でリズムを崩した印象もあり。今回も相変わらず人気を集めそうで、

1     ティーハーフ     2.2
前走は恵まれた分もあるが、着差はしっかりとついた勝ち方。前半行き脚がつかなかったのが気になるが、力はつけている。もちろん、人気だからという理由以外では難しいが、斤量も重くなるし1番人気で各馬のマークもきつくなる今回は消し。

というわけで、勝負馬はローブティサージュ、オメガヴェンデッタ、ウキヨノカゼから選ぶことになると思います。
なかでも、いまのところ選ぶならこの馬でしょうか。

この馬!
※クリックした先のランキング約34位くらいの「けいば手帖」のタイトル下に記載しています


個人的にこの馬の母親が好きで、やっとこの路線の重賞戦線に名乗りを上げてきたかと感慨深いです。


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