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1回開催 回収率130% 2回開催的中「根岸S シルクロードS」
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こんばんは。

本日、無事、社会復帰しました。ただ、右手のギブスはついたままなので、不便なこと不便なこと。あと一週間はこのままなので、辛抱の期間が続きます。。

そして、退院祝いに今週もプラス収支で景気よく行きたかったのですが、久々のマイナスとなってしまいました。

土曜はゆりかもめ賞のおかげで若干のプラスだったものの、日曜は重賞を含めて「おけら」。まあ、こんな日もあると言ってしまえばそうなんですが、両重賞もソコソコ自信があっただけに残念でした。。

東京新聞杯の勝負馬シャイニープリンスは、ラストまでジリジリと伸びるも馬券圏内まであと一歩届かず。こちらは、実力はあるものの血統的に人気になりにくいだけに、同舞台や中山に変わってもマイル前後ならば、引き続き狙っていきたいですね。

きさらぎ賞のポルトドートウィユは、成長力を見込んだのですがまだ発展途上といった感じでした。勝ち馬をマークする形で追い上げるも、逆につき放されてしまい完敗。それにしても、ルージュバックは強かったですね。競馬ぶりが3歳のこの時期ではケタ外れの巧さ。今後も崩れることは無さそうです。

かといって、巷で騒がれているように牡馬クラシックでも勝つことができるかと問われれば、僕の見解としてはいまだにノー。牝馬戦線であっても、ショウナンアデラは強いパフォーマンスを見せていますし、今週エルフィンSを勝ったクルミナルも相当な器です。ルージュバックは完成度という点では抜けている気がしますが、牡馬どころか牝馬相手でも、いずれディープインパクト勢の成長力に負かされるときが来ると思っています。

とか書いてみましたが、結局どうなるんでしょうかね。夏前にこれを見返した時、赤っ恥をかいているかもしれませんけどw。

さて、明日は京都記念の予想オッズとともに、各馬の短評をと思っているのですが、登録馬をパッと見ると
こんな悩みが 
※クリックした先のランキング内(18位くらい)「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。

仕方ないとはいえ、どうしようか頭を抱えますww。

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