こんばんは!

競馬が終わったあたりの昨日の夕方から、体全身に突然の寒気が。。次第に身体の節々も痛み出して、もしやこれは巷で流行りのインフルエンザではなかろうかと、、、すると時間が経つにつれて、お腹も痛み出し、、どうやら食中毒だったようです。(どうも、一昨日食べたス〇ローが怪しい…)。

そんな満身創痍のなか、先週の回顧を。

●シンザン記念 回顧

1着:グァンチャーレ
2着:ロードフェリーチェ
3着:ナヴィオン

勝負馬:ノースストーム(8人気6着)

今年の京都は、どうも、おかしい。

というのは、内側がグリーンベルトであることは間違いないのですが、例年ほど結果が伴ってこないんですね。さすがに同様の開催が6年目ともなれば、騎手も攻略のコツを掴んでいるのか。やはり、競馬は簡単ではないです。

ノースストームは、前につけられたのは良かったのですが、そのため終始かかり通しになり、最後はスタミナ切れになってしまいました。バルジュー騎手の狙いは良かったのですが、まあ致し方なし。細江さんが推していたからか、人気も若干過剰気味でしたね。

結局、差し競馬になりましたが、スローペースを加味して考えると、差し馬たちの切れ味が恵まれた先行馬の脚に勝ったということ。先行馬と差し馬の力差はかなりあったと思います。まあ、全体的に低レベルなことは否めませんが。

あと、やっぱりロードフェリーチェは強かったですね。やっぱり、こちらにしておけば良かった(という後悔は今年はしません!ww)。

●フェアリーS 回顧

1着:ノットフォーマル
2着:ローデッド
3着:テンダリーヴォイス

勝負馬:オーミアリス(4人気12着)

勝負馬のオーミアリスは、まさかの先行策に。スローペースで流れて展開も向き、「これはもらった!」と思ったのですが、まさかあの位置から失速するとは。。。。もはや力負けの感は否めません。ただ、小倉2歳Sの脚は忘れがたく、もしかしたら夏馬なのかも。広いコースでもう一度差し脚を披露してほしいですね。

レース自体は、低レベルでもスローペースで団子状態になり実力を発揮できなかった馬が多いのも事実。
中でも、次走注目は
この馬⇒ 
※クリックした先のランキング内(25位くらい)「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。

今回は直線どこも出すところなく全くの不完全燃焼。前走を見ていても、やはり器用なタイプではないですね。広いコースに変わればもちろん巻き返し可能。もちろん人気が落ちるとは思いませんが、ある程度強いどころ相手でもやれると思っています。


―――――――
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