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   元JRA(GI7勝)調教師
     浜田光正監修
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   今年は荒れる要素満載!

   第62回神戸新聞杯(G2)
    特大3連単大勝負

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     9月28日(日)14時
  →買い目形式で無料配信!

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なんと、今夜ニッポン放送で22:30~

「武豊のオールナイトニッポンGOLD」放送

オールナイトニッポン史上初!現役騎手がパーソナリティーとして登場!
日本を代表するジョッキー・武豊が自分でも「よく引き受けたな」というラジオパーソナリティに初挑戦。
さすがに一人では心もとないという事で、親交の深い俳優の金子昇がパートナーとして登場。
あまり知られていない騎手の一週間。
数々の名馬に乗ってきた武豊が語る「思い出の3レース」
意外なところでは、AKBの推しメンまで明かしている。


とのこと。

ぜひとも聴きたいのですが、時間帯が時間帯だけにリアルタイムでは聞けないのが残念です。


【2014 オールカマー 有力馬前走チェック】

●新潟記念

2着:クランモンタナ…この馬の持ち味が存分に生きたレース。ただ、長い直線でこその馬で、立ち回り力が問われる内回りではマイナスの要素の方が大きい。

6着:アスカクリチャン…勝ち馬から0.2秒差は復活の気配。ただ、もうちょっと距離的には欲しいだけに今回もどうか。先行できれば見せ場あってもいいが。

●七夕賞

3着:マイネルラクリマ…先行力があって早々には崩れない馬。正直ここはメイショウナルトの戦法に屈しただけで、早めに追いかけた分ニューダイナスティに差された。年齢的に成長は見込めないが、荒れ馬場への対応力があり、エプソムカップのようなレースができれば当然有力。

●小倉記念

1着:サトノノブレス…重馬場を苦にしないタイプ。当然良馬場でも勝負できるだろうし、和田騎手がどう誘導するか注目。

●目黒記念

1着:マイネルメダリスト…ハンデ差と、長くいい脚を使うこの馬の持ち味がハマったレース。今回も厳しい流れになれば勝ち負けに加わる可能性も大きい。

●宝塚記念

6着:フェイムゲーム…この秋飛躍が期待される1頭だが、宝塚記念の時点ではまだ間に合わなかった。アルゼンチンからジャパンカップあたりなら面白いと思っているが、休み明けでどこまでのレースができるか。人気も見込まれるし、今回は軸はちょっと敬遠したい。

なので、今のところの本命候補は
この馬⇒
※クリックした先のランキング内(現在35位くらい)「けいば手帖」のタイトル下に記載しています。

この馬は内回りならまず崩れないでしょう。また、個人的にはPOGでも指名した馬でもあり好きな1頭なので。


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