【2014 川崎記念 予想】

「ホッコータルマエが軽く流して6000万円ゲット」の感が否めないメンバー構成。故障しないかぎり、まず負けない。もちろん単勝は100円元返しの可能性大で、何の妙味もない。なので、以下に絞る。

◎ホッコータルマエ
とりあえず、大丈夫でしょう。

(※ランキングの紹介文現在21位)
前走は好騎乗で2着を確保、今回も先手をとれる強みがあるので再現の可能性あり。鞍上の腕に期待。

▲ムスカテール
久々のダートで正直未知数だが、ランフォルセ、フリートストリートともに不安点多く、活路を見出す意味でもこの馬の好走に期待したい。

配当がいくらになるかわからないが、上記3頭の3連複1点3000円で。 4倍つけば御の字。

------------------------------------

●2月開催に向けての所信表明!

先週で1回中山・1回京都が終わり、今週から1回東京・2回京都へと開催が移ります。
そこで、今考えている2月開催に向けた狙いの基本方針を記しておきます。

テーマは「逆襲」


中山、京都とも、前回の開催は非常に特殊な傾向を示していたので、違う条件に変わって、特筆すべき穴馬も浮上してくるはず。

・1回東京の方針は、「ディープインパクト産駒の逆襲」

今年の中山の馬場は、何とも特殊だった。普段から中山の馬場はスピードよりもパワーが要ると評されてはいるが、上がりタイムが36秒台が当たり前で、今年はとくにその傾向が強く(※これには、オルフェーヴルの有馬出走誘致のためとの噂もあったが)、ディープインパクト産駒が苦戦しているイメージが強かった。調べてみると、12月~1月の中山成績(特別戦以上)は(2,3,3,23)で複勝率は25.8%。東京なら40%は軽く超えるので、内に入ればまず軸にしようと考えている。


・2回京都の方針は、「外枠発走馬・外追い込み馬の逆襲」

例年通り、秋の開催途中から保護されてきた仮柵が外されたAコースを使用し、グリーンベルトが登場。内枠有利の傾向が最終週まで続いた。これが2月に入ると、Bコースに変更。すると様相一変、グリーンベルト部分が隠され、例年なら、外からの追い込み馬も十分に届く馬場になる。
前走外枠で無理に先手をとった馬・外を回って追い上げた馬の逆襲も十分可能になることを念頭においておきたい。
もちろん、単純に外・追い込み有利と考えるのは禁物で、見直し程度。本当のところは、余計に難しさ増すのだが。。。今週は馬場を見極めながら、勝負どころを考えていきたい。

---------pr---------------------------

【本日の川崎記念(G1)をGETしたい方必見!】

年末年始の地方交流レースで、的中連発しているのがこのサイトです!
===================================
2013年12月25日名古屋10R 名古屋グランプリ 3連単79.1倍的中!
2013年12月29日大井10R 東京大賞典 3連単5.6倍的中!
2014年1月22日大井11R TCK女王杯 3連単25倍的中!

一般メディアでは決して知り得ない<<人気の盲点>>にはある法則が・・・
===================================

ホッコータルマエの取りこぼしは本当に無い?
約3年ぶりにダートを走るムスカテールがアッと言わせる可能性は?
武豊騎手はトウショウフリークでどんな作戦でホッコータルマエに挑む?

当サイトが誇るデータ分析班では既に川崎記念の激穴情報を入手済み。

コメントする

名前
 
  絵文字